クラウドWebデータベースによる業務システム構築 | 働くDBの基本機能

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クラウド型WEBデータベース

働くDBの機能

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働くDB機能紹介

0. データベース作成機能

 データを格納するための「箱」である「データベース」は自由に項目名を付けることができます。顧客管理、商品管理や人材管理などの基本的なデータの管理だけではなく、お客様特有の業務でのみ使用するようなデータベースやデータの項目を用途に合わせていくつでも自由に作成することができます。
 Webデータベースの作成は、
  @ 項目名を決める。
  A 項目のタイプを決める。
  B 項目を確定する。
 の3つのステップを繰り返すだけの操作となっております。


■ Webデータベース作成の3ステップ

データベース作成機能

項目はお客様自身で自由に作成することができるため、働くDBは汎用性の高いWebデータベースとなっております。
項目タイプは以下のようなものがあります。
 項目タイプ:項目タイプ:キー項目、テキスト、数値、数値計算、日時、時間、DBリンク項目、選択肢、ユーザー選択肢、Eメール、URL、自動採番、日時と時間の量の計算、日時と日時の計算、ファイル、イメージ等

項目を設定することで、様々な用途に応じたWebデータベースを作成することができます。

■ Webデータベースの作成例
【顧客管理データベース】

データベース作成機能

 データベース作成機能 顧客管理テンプレートはこちら


【商品管理データベース】

データベース作成機能

 データベース作成機能 商品管理テンプレートはこちら


【人材管理データベース】

データベース作成機能

 データベース作成機能 人材管理テンプレートはこちら


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1. 画面設定機能

 入力画面、一覧画面、閲覧画面を誰でも簡単に設定することができ、ユーザーの利便性が増します。

 【入力画面】
 入力画面は、標準で設定されていますが、レイアウト、必須入力設定など自社の業務に合わせて自由にカスタマイズすることができます。
入力画面設定機能とは

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 【一覧画面】
 品目をグループ化することで、品目ごとに分けて表示することができます。
グループリスト設定機能とは

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 【閲覧画面】
 閲覧画面は、標準で設定されていますが、項目の配置、表示/非表示、必須入力設定など自社の業務に合わせて自由にカスタマイズすることができます。
閲覧画面設定機能とは

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2. トップページ設定機能

 ユーザーが良く使う画面をトップページに配置することで、トップ画面だけで業務を行うことができます。また複数業務をタブにより切り替えて操作することができます。

トップページ設定機能とは

 ユーザーごとの業務に合わせてトップ画面の設定することができます。
個別トップページ設定機能とは

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3. 集計機能

 登録したデータの集計、グラフ化ができます。円グラフ、棒グラフ、折線グラフ等のグラフの形式を自由に切り替えすることができます。

集計機能とは

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4. 自動処理機能

 自動処理パーツを組み合わせることで、複数の作業をボタン1つで実行させることができます。

 <例>
自動処理設定機能とは

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5. バッチ処理機能

 自動処理を毎日、毎週、毎月などの単位で一括実行することにより、大量のデータを処理することができます。

バッチ処理設定機能とは

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6. DBリンク機能

 DB同士を関連付けることにより、他のDBの情報が利用できるようになり、作業の省力化と情報管理の一元化ができます。

DBリンク機能とは

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7. 明細登録機能

 明細を用いることで、見積書や注文書など、内訳が必要な作業に対応できるようになります。

明細登録機能とは

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8. 承認機能

 承認機能を設定することで、内部統制対応ができます。

承認機能とは

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9. インポート/エクスポート機能

 CSVデータと登録先のDB項目を指定するだけで、簡単にインポートができます。また、働くDBのデータをCSV形式でエクスポートすることもできます。

 【インポート機能】
インポート機能とは

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 【エクスポート機能】
エクスポート機能とは

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10. 定型メール取込機能

 定型メールの内容を自動的に働くDBへデータを登録することで、データ入力が不要になり、登録漏れや登録ミスを防げます。

定型メール取込機能とは

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11. メール添付CSVファイル取込機能

 インポート機能を用いることで、受信したメールに添付されたCSVファイルを手間無くデータを働くDBに登録することができます。

メール添付CSVファイル取込機能とは

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12. 業務フロー機能

 業務フローを登録すると、必要な画面が自動で作成されます。

業務フロー機能とは

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