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クラウド型WEBデータベース

メルマガ 2015年8月号

【もっと身近に】IT活用メルマガ_2015年8月号

※本メールマガジンは、お取引をいただいているお客様や弊社の社員と
名刺交換をさせていただきましたお客様にお送りしております。
今後案内を希望されないお客様は、大変お手数ですが、本メールの
末尾にあります「配信の停止について」をご参照ください。

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毎日暑いですね〜(~_~;)

年々暑くなっているように感じる夏を、皆さんどんな工夫で乗り切って
いますか?
わたくしティンカーベルは、至ってシンプルです。まず、
・エアコンを我慢しない(夜眠れないのは辛いから・・・)
・スイカを食べる(お風呂上りのスイカは最高!)
・田舎へ帰る(本州の果て・・・湿度が違う、夜は涼しい)
総括『できるだけ楽をする!』です。

皆さんも、コマメな水分補給などで脱水症状には注意をして下さいね。

さあ、今月も、皆様に「ITをもっと身近に感じてもらう」をテーマに
お届けいたします。
最後までお付き合い下さいませ。

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<目次>
1.気になる「ロボット開発 〜介護現場編〜 」
2.≪普及する交通系ICカードで楽楽精算≫
3.お気に入りアプリ「MyStats」
4.今回のお勧めサービス

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1.気になる「ロボット開発 〜介護現場編〜 」
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今ではソフトバンクの「ペッパー」やDMMの「Palmi」などロボットがCMに
登場し、社会で活躍する様子が報じられることも珍しくはなくなりました。
幼いころに思い描いた近未来の世界は漫画の中だけでしたが、今では
それが現実のものになりつつあります。
少しずつ、でも、着実に変わっていく生活様式の変化を目の当りにすると、
なんだか不思議な感覚を覚えます。

ロボットの活用という分野は、今後に期待されている分野であり、各メーカーが
様々な領域でのサービス提供を目指して開発を進めているようです。

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さて、身近な分野として。。。

国として抱える大きな課題である少子化に歯止めがかからないということもあり、
身近な分野での活用として期待されるのは、やはり介護の分野でしょう。
親を在宅で介護しなければならず、仕事との両立が難しいなどの理由で
介護離職する人が増加しているという現実もあり、人ごとではありません。

少子高齢化と定年延長で介護離職予備軍が増え、各個人の問題だけでなく、
いずれ企業や社会にも大きく影響する問題の一つとも言えます。
介護の現場では大まかに、3つの領域においてロボットの導入が検討されて
います。

 ●介護支援型  
  移乗・入浴・排泄など介護の支援をするロボット

 ●自立支援型
  歩行・リハビリ・食事・読書など介護される側の自立支援をするロボット

 ●コミュニケーション・セキュリティ型
  癒してくれたり、見守りをしてくれるロボット 

これらのロボットが普及していくためには、多くの課題を解決していかなけ
ればなりませんが、≪簡易な操作性・安全性・低価格≫などの面で、身近な
存在になれるかが鍵となりそうです。

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ロボットはどのような過程を辿って身近な存在になっていくのか?
それほど単純ではないと思いますが、ここ数十年で私たちの仕事や生活に
浸透し、大きな変革をもたらしたIT(コンピュータ)活用の変遷と
ある程度似たような変遷を辿りながら世の中に不可欠なツールとなって
いくのではないでしょうか?
変遷のスピードは比べものにならないくらい早いとは思いますが。

コンピューターの変遷、、、
1950年代・・・企業が持つ膨大な情報を取り扱うために社員が必要で、
       それらにかかる人件費も膨大。
       コンピューターの活用によるこうした課題の解消に期待が
       集まるものの、大型汎用機(メインフレーム)にかかる
       コストは高く,それを負担できるのは一部の大企業に限ら
       れた。

そこから、現在のように多様な領域で、広く個人レベルにまで浸透するよう
になるには長い年月がかかりました。

その後、
1960年代・・・東海道新幹線を含む座席予約システムが稼動し,大規模な
       オンラインリアルタイムシステムなど、情報システムの対象
       が「もの」から「サービス」へも広がっていく。

1970年代・・・オフィスの生産性向上を目指すオフィスオートメーションが
       唱えられ、1980年代にかけてオフィスコンピューターが浸透。
       
1980年代・・・企業間競争が激化し戦略情報システム(SIS)の重要性が
       言われるようになり、1990年代初頭にかけてブームに。

1990年代・・・大型汎用機からUNIXサーバやPCサーバーへのダウン
       サイジングが進む。(ハードの大幅な費用低下)
       個人でのパソコン利用が拡大。
       電子メールやWebなどのインターネット技術が浸透し,組織内
       あるいは組織間のコミュニケーションシステムを変容させた他,
       組織外とくに企業と消費者の間に新たなコミュニケーション・
       チャネルを創りだした。

年代ごとに、各領域において、情報システムは、それに期待する社会的なニーズ
とその実現のために必要な情報技術の進歩とが相まって、どんどん身近な存在と
なっていきました。

そこには、現場の開発者が常に切磋琢磨しながら知識を習得し、それを有効に
活用できるように経営者は知恵をしぼって共に前進してきた歴史があります。
顧客が求めるものは何かを意識しながら、最適、最短、最少価格で提供できる
体制、仕組みを構築していく必要性があると感じていたからです。

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介護ロボットの場合、その利用者が身体機能が衰えている人間であり、身体的
特徴でも個人差があるという難しさがあります。

例えば介護支援型の排泄を支援するロボット(トイレアシスト)の場合

  現状、便座の高さ・手すりの位置などが使用する要介護者の身長・体重、
  体の麻痺の状態などにより異なり、適切な場所に配置されていない状態
  のため介護者・要介護者の負担が増している。
      ↓
  要介護者の身体的特徴に合わせて、手すりの位置や便座の高さなどを
  個別設定をする。
  車いすからトイレへの移乗の負担を軽減できる。

但し、これらのロボットはまだ数百万円と高額な事から、各家庭での導入は
難しく、全ての施設への導入までにはもう少し時間がかかりそうです。

全般的に言える事ですが、介護ロボットが身近になる為には、ある程度機能を
限定した、汎用的に使える状態にすることで、価格を抑えながら市場に広めて
いくなどの対応が必要ではないでしょうか。
各領域で、汎用的なパーケージを複数用意し、個別に機能を追加するなどの
対応を強化していくことで価格を抑えながら家庭への導入が進めばと思って
います。

介護ロボットはまだ開発途上にあり、例えば高齢になるに従って身体の
運動機能と高次脳機能がどの様に変化していくのか、そういう自然なプロセス
と特異的なプロセスを丁寧に検証していかなくてはなりません。

そして人間をよく知った後に、人とロボットの“健全な関係”を築く必要があり
ます。これは、全てに手を差し伸べて人を助けるのではなく、動ける部分は本人
が動かすということが重要だということです。
つまり個別に支援内容を設定できなければならないという事です。

開発者は、これからも要介護者や介護者の現場の声に常に耳を傾けて、開発
へのフィードバックを繰り返し、要介護者と介護者の双方が負担を感じない
システム、低価格・身近で安心なロボットを目指していくでしょう。

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近い将来、自分が介護をする側される側、どちらかの立場になるかもしれませんが、
身近な頼れる存在として、いてくれて良かった!と思えるロボットがあったら良い
なと思います。

日本人の細やかで相手を思いやる気質が、介護ロボットの可能性を広げてくれる
ものと期待したいです。

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2.≪普及する交通系ICカードで楽楽精算≫
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全国に交通系のICカードサービスが広がり、1枚のカードで公共交通機関を利用
できる範囲が拡大している一方で、地方の鉄道・バス会社が独自に発行した
カードの場合は、主要交通系ICカードのシステムを経由する必要があり、
費用負担も大きいことから、交通系ICカードへの統合が進んでいない地域も
まだあるようです。

国土交通省はこのような状況をできる限り解消し、訪日外国人旅行者などを
含めた来訪者の移動の円滑化を図りたいということで、交通ICカードを使え
ない地域の解消のための戦略をたてて、2020年の東京オリンピックまでに整備
し、訪日客が地方を訪れる際の利便性向上に繋げたいとしています。

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新しい「IC乗車券共通システム」は、地方の独自カードのシステムと
ICカード相互利用センターとを直接接続する仕組みとなり、共同利用する
ため、コストも低減できるしくみのようです。

「観光立国実現に向けた」整備の一環ですが、日本中で交通系ICカードが使える
ようになると、全国各地に拠点があり、出張などで飛び回っているサラリーマン
にとっても移動がスムーズになりますし、地方の企業にとっても利便性が高まり
ますね。

定期代や営業先回りや出張費など、毎月必ずやらければならない精算作業が
軽減できれば、各担当者はどんなに楽になるでしょう。

弊社がオススメする『楽楽精算』は、

 経費や交通費の【 申請 ⇒ 承認 ⇒ 精算  】

の一連のワークフローをWebブラウザ上で実現するクラウドサービスです。

【特徴としては・・・】

 ・経費精算、交通費精算、旅費・出張精算、交際費精算などすべての
  精算業務を電子化し、一元管理できる
 ・業務効率の改善や人的ミスの防止を実現
 ・自動仕訳機能に会計ソフト連携、振込データの作成など、経費精算業務
  のみでなく、経理担当者の業務を大幅に効率化する機能

といったものです。

これまで紙で行っていた処理をWebブラウザから行えるようにすることで、
各担当者の作業時間を短縮しコスト削減に繋げます。
社員の申請、管理者の承認が簡単になり、経理部門のチェック業務や仕訳業務が
格段に効率化されることになります。

≪交通系ICカードと連携≫
 交通系ICカードをリーダーにかざすだけで、利用した経路と運賃をシステムに
 読み込み、申請データとしてそのまま使用することができるので、手間無く
 交通費精算データを作成することが可能
  業務で使った履歴と、プライベートの履歴をシステム上で振り分ける事が
  できる

【各担当者ごとのメリット】
 ◇申請者のメリットは・・・
  ・交通費・経費精算にかかる時間が削減でき、本来の業務に集中できる
  ・交通費・経費精算の承認状況が一目でわかり、支払い日の把握がスムーズ
  ・スマホ、タブレットに対応しており、外出中でも交通費申請ができる
                   ↓
   交通費精算の時間が大幅に削減できる

 ◇承認者のメリットは・・・
  ・承認すべき申請が一覧で管理できるので、承認漏れを防げる
  ・乗換案内内蔵や定期区間自動控除により交通費申請のチェックが楽
  ・経費申請規定にそぐわない申請はシステムによりチェックされるので、
   無駄な申請のチェックがない
                   ↓
   チェック作業が楽になる

 ◇経理担当者は・・・
  ・申請内容のチェック・差し戻し等の時間が短縮できる
  ・仕訳や会計ソフトへの手入力がなくなり業務効率化が図れる
  ・支払一覧表や、分析表を作成するためのCSVデータの出力が可能
                   ↓
   月末・月初の残業時間を削減できる

 ◇経営者のメリットは・・・
  ・経理部門の業務を大幅に効率化し、間接コストを削減できる
  ・従業員の経費申請や処理に費やす時間を削減できる
  ・削減された時間を本業に充てることができるので会社全体の生産性が向上
                   ↓
   社員が本来の仕事に打ち込める

など、各担当者にとって、今まで面倒でしかたなかった作業が、
各自の都合の良いタイミングで、ミスなくスムーズに処理できるため
ストレスも減りますね。

他にも、
 クレジットカード連携機能
 会計ソフト連携機能
 仕訳データ作成機能

などなど、、、
機能も充実していて、オススメです!
何よりも、低価格(30,000円〜/ 月額)なのが魅力です。

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事業拡大で社員数が増えている成長企業様、社員が本来やるべき仕事にできる
限り集中してもらえるよう、今すぐ、交通系ICカードによる経費精算業務の
効率化に取り組みましょう!

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■随時、無料相談をお受けしております。
『楽楽精算』の詳しい機能などについても、弊社の業務改善コンサルタントが
 お伺いして、ご説明をさせて頂きますので、下記までお気軽にご連絡ください。

  ↓  ↓  ↓  ↓

  sales@intermesse.co.jp

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3.お気に入りアプリ「MyStats」
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「MyStats」

目標に向かって努力を続けたい人向けのアクティビティ管理アプリ

  ・時間別、日別アクティビティで時間の使い方や目標管理が出来る
  ・長押しドラッグや左右のフリックで簡単入力が可能!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

あなたには達成したい目標はありますか?
ダイエットでも節約でも筋トレでも店の売上でもなんでもいいです。
このアプリはそんな目標に向かって頑張る人にむけたスケジュール管理アプリ
です。

「今日どこで何をしたのか」「どれだけの時間を費やしたか」を
時間アクティビティーと日別アクティビティーの2種類で分析出来ます。

時間アクティビティーは、時間の使われ方を円グラフで閲覧することが出来て、
どのアクティビティにどれだけの時間をかけたか一目で確認出来ます。
日別アクティビティーでは「今日の体重」などを記録しておけば、グラフで
体重の推移を表してくれます。

なにもダイエットに限ったものではなく、
 ◇アスリートを目指す人は・・・「今日のベストタイム」
 ◇親であれば      ・・・「今日子供をほめた回数」

、、、なんて感じで、自分の好きな目標を設定する事ができ「推移や累計が
どうなっているか」を分析することも出来ます。

入力方法も簡単で、時間アクティビティーでは長押し&ドラッグする事で
楽に時間範囲指定が出来たり、フリック操作で登録しておいたアクティビティを
入力出来ます。日別アクティビティの方も、その日の数値を入力するだけで簡単に
できるので、記録が続かない三日坊主の人でも問題なく続けることができるかも
しれません。
さらにホーム画面には目標やゴールを書き込む欄があるので、
ここに目標をかいてモチベーションをキープ!

営業マンが、営業活動の管理のために使うとすると・・・
「商談」「移動」「見積作成」「社内会議」といった仕事時間を記録し、円グラフ
にすることで、時間配分の過不足や偏りをチェックしたり、「TELフォロー件数」
「新規訪問件数」「受注件数」などを折れ線グラフにし、成果を「見える化」して
モチベーションをアップすることも出来ますね。

このようなアプリを上手に使って時間のムダをなくすことが出来れば、仕事の
効率化にもつながりそうです。

企業が各社員に利用させるビジネスアプリの企画・開発の中でも役立てそうな
いろいろな視点をもつアプリですが、実際のところユーザ個人個人が、
ひそかに目標をもって、うそ偽りなく入力するプライベートでの利用という
ことの方が良いのでしょうね。

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スマホ、タブレットなどの業務利用でご相談などございましたら、
是非ご連絡ください!

■ご興味のある方は下記を参照下さい。
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4.今回のお勧めサービス
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<アルファメール>

 ビジネス向けの「co.jp」や「com」も含めた
 ドメイン取得・管理・更新費用を、すべて無料で利用。
 HP・ブログ・ネットショップ作成ツールやデータベースも
 利用可能。フリーダイヤルで土日祝も対応のサポート
 センター付きレンタルサーバー。


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弊社は、ビジネスコンシェルジュをサービスコンセプトに
ITを活用した業務改善をご支援しております。

■弊社代表が語る「ビジネスコンシェルジュとは....」
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