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クラウド型WEBデータベース

メルマガ 2016年3月号


【もっと身近に】IT活用メルマガ_2016年3月号

※本メールは、お取引をいただいているお客様や弊社の社員と名刺交換を
させていただきましたお客様、メール情報をいただいたお客様にお送りして
おります。
今後ご案内を希望されないお客様は、大変お手数ですが、本メールの末尾
にあります「配信の停止について」をご参照ください。

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「サラリーマン川柳」が一般的に知られるようになって結構経ちますね。
このコンテスト、サラリーマンに限らず主婦や学生など誰でも応募出来ます。
ユニークな日常や旬な話題を「五・七・五」のセンテンスに込めた絶妙な表現に、
苦笑したり「そうそう!」と納得してみたり・・・
回数を重ね、幅広い層に注目されるようになったことで企業の認知度もあがり、
人生をトータルサポートしている保険会社と私たちの日常の出来事が上手く
マッチした企画と言えるかも知れません。

企業広告も一過性のものより長期的な視点でとらえることが、知名度を上げる
成功の秘訣!ということかもしれません。
例えば、電話会社各社のCMでは・・・ストーリー性を持たせるなどして、
  身近で受け入れやすい⇒印象に残りやすい⇒
              どんどん出演者が増えていく⇒次への期待感
と、幅広く視聴者を取り込んでいるようです。

今すぐには顧客に繋がらなくても、身近な話題として認識されるようになれば、
それは潜在的な顧客(=将来のファン)へと可能性が広がっていきます。

さあ、今月も、皆様に「ITをもっと身近に感じてもらう」をテーマに
お届けいたします。
最後までお付き合い下さいませ。

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<目次>
1.気になる「音声認識機能がもたらす可能性」
2.改善請負人がゆく「 すれ違い社員とのギャップをなくす 」
3.海外トピック「Netflix Socks」
4.今回のお勧めサービス

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1.気になる「音声認識機能がもたらす可能性」
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昨今では、企業ユースよりも先に個人ユーザ向けに便利で先進的なツール
が多く出回るような傾向にありますので、そういった中から企業利用を
検討して進めていくという視点も必要になってきましたね。

そうした中に、最近スマホやタブレット、PCにも標準搭載されてきている
「音声認識機能」が気になります。

  音声認識・・・人間の声などをコンピューターに認識させ、話し言葉を
         文字列に変換したり、音声の特徴をとらえて声を出して
         いる人を識別したりする機能を指します。
         音声認識でアプリケーションを操作することも可能に
         なってきています。

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この、音声認識は決して新しい技術ではなく、1950年代アメリカで研究が
始まり、日本では1960年前後に京都大学とNECが研究開発を開始しました。

【音声認識機能の変遷】

 1960年前後
  単語の認識・・・事前に辞書登録した単語を認識。認識させたい単語だけを
          発音利用者の声を事前登録しておく。

 1990年前後
  文章の認識・・・複数の単語が連続した文章を認識。予め規定された語順で
          話す。文法的に正しくないと認識しない。

 2000年前後
  不特定話者と自由発話文への対応・・・音響モデルや言語モデルの強化に
        より、声の事前登録は不要。自由な発話を認識。

 2010年前後
  クラウドサービス登場・・・Googleの音声検索、iPhoneの「Shiri」など
        コンシューマ向けサービス登場。音声認識技術の評価高まる。

このように、なかなか普及しなかった背景には、

  ・音声を認識させるために、事前に利用者の音声を学習させる
  ・認識可能な文章は、単独で発音された単語、あるいは定型文に限られた

といった不便さが大きかったようです。

これでは、利用できるシーンが限られてしまい、魅力的なツールとは言えず
普及しなかったわけです。

それが、技術的にビッグデータの活用による音声認識処理速度の高速化や、
声の状態から感情やストレスを理解する技術など、新しい技術の開発や応用が
進み、音声でデジタルデバイスを自在に操ることも現実となってきました。

雑音の多い環境から人間の音声だけを抽出するといった音響技術も進歩し、
スマートフォンの普及とうまくかみ合い、急速に私たちの身近なものへと
変わりつつあります。

 ◆どのようなシーンで活用しているか

  ・両手がふさがることが多い
  ・手に怪我をしていて、キーボードが打てない
  ・集中して見ていたい
 など、、、

     ↓ 具体的には

  ・運転中のカーナビ設定・・・安心して目的地検索ができ、事故防止に
               (運送会社やタクシー会社)
  ・作業しながら情報伝達・・・フィールド業務の最中にテキスト入力
  ・同時通訳・・・駅や空港、観光地などでの活用
  ・会議の議事録・・・議事録作成の負担軽減
    ・医者の電子カルテ入力・・・診断に集中して向き合える
    ・オペレーターと通話者の記録・・・テキスト情報の分析・活用
  ・音声による情報アクセス・・・音声検索

現在スマートフォン等で動作しているものも格段に性能が高くなってきて
おり、テレビ放送の字幕付与や議会の会議録作成に音声認識技術が導入
されている現状からも、話し言葉への対応は一定の範囲では実用的な水準
に達してきているようです。

また、商業施設などでよく見掛けるデジタルサイネージは「タッチパネル」が
主流でしたが、今後対話型のデジタルサイネージが広がっていくと、タッチ
回数の手間を省くことに繋がり、情報取得に辿りつくまでの時間が大幅に削減
されます。
既にNTTが開発した「インテリジェントマイク技術」で、騒音環境下でも
音声認識が可能となり、そうなれば広く商業施設などにも広まっていきそう
です。

今後は、音声認識、AI、音声合成の各エンジン機能を、ロボットや家電に
導入し、高齢者向けの「見守りロボット」や「おはなし家電」など、
昔みたSF映画の近未来的な日常へとどんどん進んでいきそうですね。

企業の中でも、当然、認識率が100%ではないため、工夫を凝らしながらの
検討にはなりますが、すでに有効なツールといえるのではないでしょうか。

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弊社は ITを時間と費用のかからない手法で導入することにチャレンジし、
お客様の社内で業務改善が連鎖していく仕組みづくりをお手伝いします。

■随時、無料相談をお受けしております。弊社の業務改善コンサルタントが
 お伺いして、ご相談をお受けしますので、下記お問い合わせフォームより
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2.改善請負人がゆく「すれ違い社員とのギャップをなくす」
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ここ最近はインターネットやメールを活用した営業活動が盛んとはいえ、
営業マンといえば「外に出て自分の足で稼ぐ」ことが求められます。
その為、大方の営業マンは「終日社外」という日も多く、なかなか社内
のメンバーと会えない事も多いでしょう。

意識的に情報共有を心掛けていないと「その営業マンだけしが知らない」
なんてことが発生し、ミスや抜け漏れなどの弊害も出て来そうです。

営業マンだけの話ではなく、各担当者が業務をしやすい環境を整える
ことはとても大事なことですよね。

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お客様:「我が社では営業担当者それぞれが各自案件を抱えていて、それぞれ
     の案件に対しての見通しは各営業担当者からの報告待ちという状態
     になっています。
     その為、営業担当者が不在の時にお客さまから問い合わせがあって
     もいつも状況が分からず返答に困ってしまいます。
     また、誰に何を指示すべきかもよく分からないことが多いんです。」

改善請負人:「そのような状況では、結果的にお客さまをお待たせする事に
       なりますし信用にもかかわりますね。
       それに、各案件の見通しがたたないと経営管理の視点からも
       困りませんか?
       客観的な状況把握や判断の指標がなければ的確な経営判断も
       難しいですよね?」

お客様:「その通りです。中でも現場で一番困っているのは、受注後は営業部門
     の手を離れて商品の発注や納品などの配送部門や売上げの計上や請求
     を担当する経理部門へ引き継がれていきますが、その場合もヌケ・
     モレが発生してミスが多いという事です。
     あと気になっているのは、いまだに帳票類が紙ベースのため、見積書
     などの承認についても上長が留守の場合は机の上に書類が溜まる一方
     です。
     営業担当者も外出している事が多い訳ですから、受注にこぎ着ける
     までの事務手続きにも時間が掛かり過ぎているように思います。」

改善請負人:「お話しでは、各営業担当者にある程度任せ、裁量をもって動い
       てもらっていることは良いとして、必要な情報が上がって来ない、
       上がってきても時間がかかり過ぎるという点で、各担当者に
       依存し過ぎているとも言えそうです。
       それぞれの情報を必要とする人にそれぞれ必要な情報が共有でき、
       作業がスムーズに流れるしくみ作りをITを活用して実現できれば
       と思いますが。」

お客様:「ただ、現場で働く社員の手間が増える様では、ちょっと、、、」

改善請負人:「業務の流れとそれぞれの業務で必要となる情報を明確にした上で
       情報を自動連携して行くシステムにすることで、それもある程度
       解決できる思います。手作業自体がなくなったり、会社に戻って
       事務作業するための移動がなくなったりという面も含めれば、
       手間が増えたとは感じないと思います。
       各案件を営業担当者だけが抱えることなく、誰でも共有できる
       ようにして、商談から受注後の処理までスムーズに流せるように
       しましょう。」


   ↓  ↓  ↓


【改善の事例】
    
 ≪自動連携・自動処理を意識したIT活用 ≫

    案件管理・受注管理

     ・営業担当者や事務担当など各担当者が二重入力しない
      ように気をつけた
     ・自動通知メールで連絡漏れ、作業実施漏れなどを無くした
      ・書類作成も一度入力された情報ですべて自動出力にした
        ⇒見積書や納品書、、、、等
     ・手作業で行っていた集計作業を自動的に必要なデータ集計
      処理が実施されるようにした
     ・いつでも、どこからでも、誰でも案件状況の確認が出来る
      ようにした
     ・いつでも、どこからでも管理者が承認出来るようにした

      ↓  ↓  ↓

     ・作業モレがなくなり、結果、手戻りが減って効率化につながった
     ・外出先、移動中でも作業ができるなど物理的な制約がなくなって
      効率化につながった 
     ・手作業なく必要なデータ集計結果を参照し、迅速な判断ができる
      ようになった

   ↓  ↓  ↓


お客様:「自社の業務に合わせて≪自動連携・自動処理≫をつけられる
     クラウドサービスを活用する事で、今まで課題だった
    【見えない案件】を見通しのよい状態にすることが出来ました。
     また、現場の作業のし易さが格段にあがり、外に出ている事の多い
     営業担当者も、引き継ぎ作業が減って営業活動に専念できます。
     その他の部門も必要な情報がいつでも見えるようになったため、
     情報を待つ必要がなく業務の効率化に繋がっています。
     その上、自動的に必要な通知メールが届く為、自然とスムーズに
     作業工程が流れるようになりました。
     全体の案件状況や必要な集計結果をいつでも見ることができるので、
     経営陣も大変喜んでいます。」

改善請負人:「自動通知メールも自社の業務の流れに合わせて、どのような
       タイミングでどのような内容のメールを送ればよいのか、
       自動処理もある程度イレギュラーな出来事まで想定して、
       どのような条件の時にどのような処理をするのか、
       そういったことまで、しっかりと議論できたのが良かったと
       思います。そういった対応ができるITツールを選択すること
       も非常に重要なことだと思います。」

■最後に・・・今月の改善請負人からの解決ワードは、、、


改善請負人いわく:「自社の業務を把握した上での的確な『自動化!』が
          導入効果を高める」


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随時、無料相談をお受けします。弊社の業務改善コンサルタントがお伺いして
アドバイスをさせて頂きますので、下記までお気軽にご連絡ください。

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3.海外トピック「Netflix Socks」
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「Netflix Socks」

「Netflix」は、映画やテレビ番組が見放題のストリーミングサービス。
アメリカでは、夕刻の時間帯にはNetflixユーザーの利用によって、米国の
インターネット全体の通信帯域の3分の1以上が占められていると言われるほど
人気を呼んでいるそうです。
もうどこの家でも利用していると言っていいサービスですね。

最近のNetflixの視聴スタイルといえば「Binge Watching」ということらしいです。
毎週放映していた連続ドラマをまとめて1日で見てしまおうといったタイプの
鑑賞方法。Netflix Socksは、その視聴時にはく靴下「IoT(※)の靴下」なのだ
そうです。

※IoT(Internet of Things):世の中に存在する様々な物体(モノ)に
通信機能を持たせ、インターネットに接続したり相互に通信することによって
自動認識や自動制御、遠隔計測などを行うこと


ソファに寝転んで何時間もテレビ番組を見ようとすれば、途中で寝入ってしまう
ことも多いでしょう。翌日続きを見ようと思っても、「さて、どこまで見たん
だっけ?」となってしまいますね。
中断したシーンを探すのは結構面倒なものです。

そんなとき、Netflix Socksが役に立つというのです。
このソックスはユーザーが寝入ってしまうとそれを感知し、テレビを消して動画の
再生を止めます。おかげで翌日はその続きをすぐに再生できるというわけです!

これは、身体の動きが一定時間止まると睡眠中と判断して、動画の再生を停止
したりテレビの電源を切ったりする仕組みで、本当に身じろぎもせず見ている
ときには誤検出もありそうですが、LEDがチカチカと光るようで、気づいたら
わずかでも動けばキャンセルできるとのこと。

人が怠惰になってしまいそうな「IoTソックス」ですが、面白いのは、Netflix 
Socksは製品として売るのではなく設計図を公開するだけにし、欲しい人や
作りたい人が手作りするんだそうです。

そして、このソックスを作るのは簡単ではないのです。
毛糸のソックスを編み上げなくてはならないし、エレクトロニクスを自分で
組み立てる必要もあるのです。
ソックスの編み物パターンは、人気テレビ番組のテーマごとにいくつか用意されて
いて、それをダウンロードしたり、もしくはソックスは既存のものを使っても
いいようです。そして、組み込み用コンピュータを用意して自分で組み立て、
それをフェルト地にくるんでソックスに縫い付けます。

なんて面倒な。。。。と思うのは私だけ?

でも、パーツをどこから入手すればいいか、そういった方法も親切に紹介して
いたりして、DIY感覚のこうした仕掛けが新しい!今の時代の空気にはぴったり
ということでしょうか? 


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4.今回のお勧めサービス
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  【遠隔地バックアップ】

  緊急時の備えは万全ですか?
   
   ・重要な文書をうっかり消してしまった、、、
   ・バックアップデータを消してしまった、、、
   ・図面、デザインデータが消えてしまった、、、
   ・BCP対策、やらないと分かっているけど、、、

    ↓ 

   パソコンが使えなくなる事態が発生してしまってからでは遅い!

    ≪万が一に備えたデータ復旧対策!≫

     万が一の故障や誤消去・災害時の復旧といった事態に対して、
     迅速な対応が可能

   ◎クラウド(Microsoft Azure)でバックアップ

     ◆PCのバックアップを安全な外部施設にとりたい!
       ・差分ファイルだけをバックアップ
     ・変更・上書きしてもデータは過去5世代まで保存
     ・バックアップ後にPCを自動でシャットダウン可能     

    ◆サーバーのバックアップを安全な外部施設にとりたい!
     ・差分ファイルだけをバックアップ
     ・差分・上書きしてもデータは過去10世代まで保存
     ・スケジュール設定で自動バックアップ


   【月額料金】 PC版  10GB  1,200円/台
               20GB  1,800円/台
               50GB  3,000円/台
                 100GB  5,000円/台

          サーバ版   10GB  3,000円/台
                 20GB  4,500円/台
                 50GB  7,500円/台
                 100GB  12,000円/台
                 300GB  21,000円/台
                           (※サーバ設定をご希望の場合1台20,000円)


   ◎大塚商会データセンターで安全なバックアップ&安全サポート

    ◆大容量のバックアップを安全な外部施設に取りたい!
     ・差分データ(ブロック)だけをバックアップ
     ・変更・上書きしてもデータは30日間長期保存
     ・大容量ファイルの遠隔地バックアップに最適

    【月額料金】     10GB    12,000円/3台
                           50GB     25,000円/3台
                          100GB     40,000円/3台
                          300GB     70,000円/3台
                          500GB     90,000円/3台
             (※サーバ設定をご希望の場合1台20,000円)


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    (*担当者より折り返しご連絡させて頂きます。)

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