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メルマガ 2016年5月号


【もっと身近に】IT活用メルマガ_2016年5月号

※本メールは、お取引をいただいているお客様や弊社の社員と名刺交換を
させていただきましたお客様、メール情報をいただいたお客様にお送りして
おります。
今後ご案内を希望されないお客様は、大変お手数ですが、本メールの末尾
にあります「配信の停止について」をご参照ください。

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熊本地震発生後の様々なシーンでロボット技術が活かされています。
例えば、地震発生直後の熊本城の被害状況確認に、ドローンを活用した映像を
見た方も多いのではないでしょうか。
また、崩れた土砂の掘削や整地に無人建機が導入されるなど、その活躍ぶりが
目を引きます。人間の力の及ばない大きな災害が生じ、迅速に対応しなければ
いけない時には大きな役割を果たしてくれますね。
災害に遭われた方々が早く元の日常を取り戻せますように。

さあ、今月も、皆様に「ITをもっと身近に感じてもらう」をテーマに
お届けいたします。
最後までお付き合い下さいませ。

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<目次>
1.気になる「人工知能(AI)開発と活用範囲」
2.スマートスタイルへ 〜 メディカル 〜
3.海外トピック「TUG」
4.今回のお勧めサービス

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1.気になる「人工知能(AI)開発と活用範囲」
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世界中で人工知能(AI)の開発競争が進む中、国連は最新のテクノロジーが
生み出す脅威について問題提起しました。
もの凄いスピードでAI技術が進歩しており、その影響力も大きいことから、
「知らないこと」「予測がつかないこと」に対して、私たちは恐怖感を
覚えます。

AIの可能性は広がる一方ですが、今のうちに倫理面も含めたAIとの共存に
ついて考えておく必要がありそうです。
日本政府としても、社会的な影響や倫理的な課題の検討を始めるようです。
その中では、犯罪への悪用を防ぐ為のガイドラインの策定なども検討し、
AI社会到来への準備を始めています。

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人工知能(AI)に関連する話題は、連日、事欠きません。例えば、

 ■AIと世界のトッププロ棋士との対決で、4勝1敗で圧勝
    「ディープランニング(深層学習)」により
    過去の棋譜をニューラルネットに入力する「教師あり学習」と、
    勝利を報酬に囲碁AI同士を対局させて鍛える「強化学習(教師なし
    学習)」で、世界最強のプロ棋士を破るまでに成長    

 ■AIが小説を書く
    AIを使って書いた短編小説が、文学賞の1次審査を通過
    現時点では人間の手を8割くらい加わえているが、意味が通る長い
    文章を書くことができる
    感性が扱え、良質のエンターテインメントを創作できる

とても興味をひいてしまう話題です。

ただ、その一方で【人工知能脅威論】を唱える論調もあります。
それは、「あらゆる分野でコンピューターが人間の脳に追いつき、追い越す」
と言われているためです。その結果、「人間の仕事を奪うのではないか」
「いつかは人間にとって脅威的存在になるのではないか」と否定的な意見です。

過熱するAI論争は、世界的に有名な著名人でも意見が分かれています。

【AI推進派の主張】

・マイクロソフトリサーチトップのエリック・ホロビッツ氏

  ・長期的にみて、AIをコントロールできなくなるという懸念はあるが、
   基本的にそういうことは起こらない
  ・最終的には、科学、教育、経済などの分野でAIから信じ難いほどの利益を
   得ることの方が多い
      ↓
 実際、AIを使ったスマートフォン向けの音声会話対応アシスタント機能
 「コルタナ」を発表したり、自社の人材や資源の4分の1をAIの開発に充てる
 など、AI開発競争を強くアピールしています。


【AI脅威論派の主張】

・理論物理学者スティーヴン・ホーキング博士の主張

   ・完全な人工知能が完成すれば、人類の終焉を意味し、ロボットは
    自立して、ロボットは自分の意志で自分を作り治すと予測
   ・ロボットの進化速度は人間の進化速度こえ、人類には勝ち目はない

・マイクロソフト創業者ビル・ゲイツ氏の主張

   ・当面、機械はわれわれのために多くのことをしてくれるはずで、
    超知的にはならず、うまく管理できている場合はプラスに評価できる
   ・数十年後、知能が強力になり懸念をもたらす

      ↓
 AIを搭載したロボットが誕生することで、ロボットが人間を支配するかもしれ
 ないと言うのです。それはあたかも、映画のターミネーターのように、人類と
 AI搭載のロボットが戦争した場合、人類が滅びてしまう可能性を秘めている
 というわけです。

現段階でどちらの主張が正しいのかという判断は出来ませんが、未来を描くのは
私たち人間です。とはいえ、各国政府のレベルで調整していかなければならない
ものでもあるでしょう。

AIを推進しようという立場と脅威論を唱える立場、双方の主張をしっかりと
受け止めたうえで今後の備えに活かしてもらいたいですね。

さて、SFチックな未来の話しは少し横において、我々のビジネスにも活かせそう
な身近な話題に変えましょう。
AIというと自分達にはまだまだ遠い存在のように思っている方も多いと思います
が、人間のサポート支援システムとして、身近なところでの活用シーンは今後も
どんどん増えていきそうです。

◆ビジネスデータ分析支援としての活用

  今やコミュニケーションは、社内外においてメールやSNSなどのデジタル
  ツールなしには成り立たない状況になっており、日々のやり取りによって、
  データや情報はどんどん蓄積されていきます。

  その結果、従業員やチームメンバー、顧客が何を考え、どのような行動を
  しているのかを知る手立てとして、これらのデータをAIの支援によって
  分析して把握しようという取り組みが進んでいます。

  これは、まだ顕在化していない“予兆”を検知したり、見つけたい情報を
  自動で仕分け・抽出することで、円滑な情報伝達と新たなビジネス機会の
  創出、リスクの回避に有効です。
         
  
  【営業マネジメント】・・・多すぎるメールや日報のチェック
                ↓
        営業管理者の暗黙知を学んだAIがすべての日報やメールの文面
        を分析し、受注のチャンスや失注のリスクを察知して通知。
        その結果、円滑なコミュニケーションの推進と売上拡大、顧客
        満足度の向上を実現します。

  【カスタマーサポート】・・・お客様からの問い合わせ対応
                ↓
        管理者自身の暗黙知を学んだAIが、お客様との応対履歴や報告書
        の内容を分析し、顧客対応におけるトラブルの予兆を検知。
        その結果、クレーム化を防ぎ円滑な顧客対応が可能になります。
        さらには新商品開発・商品改良につなげることもできます。

  他にも、マーケティングやプロジェクトマネージャーなど、様々な知的業務で
  活用できそうです。

◆肉体労働支援の方を重視した活用
  
  【集配センターや倉庫】・・・ロボットによって労働者の負担を減らす
                 ↓
        倉庫内での作業は荷物の運搬や梱包など繰り返し作業が多く、
        重労働なことが多い。また需要が高い割には労働者の年齢が
        高齢化する傾向があるため、ロボットによって労働者の負担を
        減らし、作業時間の短縮につなげることもできます。

このような身近な活用シーンをみていけば、皆さんのビジネスでも活かせる場面
を思いつくのではないでしょうか?


AI技術の開発に限らず、技術そのものは画期的て素晴らしいものの、人間の存在
を脅かす重大な問題は、他にもいろいろあります。

例えば
 ・人類が開発した最も強力な兵器の核爆弾の開発
 ・生物兵器としての遺伝子組み換えウイルスの開発
 ・人間のコピーを作ってしまいかねないクローン技術の開発
など、、、

どれも、各分野の技術の進歩により開発され、それぞれに開発の成果と共に
倫理的な点から反対意見も同時に発生します。

産業構造、就業構造にも変革をもたらすAI技術の開発は、私たちの未来の生活
を確実に変えていくものです。

あくまでもAIは、人間が出来ないことや苦手なことをサポートし、人間が機械
にコントロールされないように制御できることに常に留意していかねばなりま
せん。そうであれば、人間とAIは共存していけるのではないでしょうか。

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2.スマートスタイルへ 〜 メディカル 〜
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ITの技術が進化を続けていく中で、従来のやり方(スタイル)は劇的な
変化を遂げようとしています。
このコーナーでは「スタイル革命シリーズ」として、ライフスタイル、
ワークスタイルの変化をテーマにお届けします。

すでに私たちの日常生活の中に溶け込んでいるスマホやタブレット、
そして少しずつ浸透しはじめたRT(ロボットテクノロジー)。
それらを中心にして新しい生活様式や行動様式が様々な領域で生まれて
います。

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自分の健康状況を肌身離さず持っているスマホで管理する人が少しずつ増え
てきました。
健康志向の強い人は、「Apple Watch」などのウエアラブル端末で健康管理を
既に取り入れているでしょう。身に付けているだけで、歩数や消費カロリー
などを取得できるのは簡単で便利な上、日常的にチェックすることで、健康
に対する意識は更に高まります。

最近では健康関連のモバイルアプリが急増し、利用者は大幅に増加している
ようです。いずれは、医者にかかるより先に、まずはアプリで健康チェック
を行なうようになるかもしれません。

アメリカ人は既に、3分の2が医療機関を受診する前に、スマホ等の
デジタル端末による健康管理をしているというデータもあるようです。
例えば、出産を控えた女性が妊娠出産関連の様々なアプリを利用している
という現状もあり、与えられる情報の信頼性が増せば、スマホアプリに
依存する傾向が更に増し、病院に足を運ぶことが少し遠のいていくことも
予想されます。

今後は医者の側からも、こういったアプリが提供する機能を上手く活用
して、患者と向き合うことも求められるようになるかもしれません。

また、日本でもスマホやタブレットを利用した、患者と医師をつなぐシス
テムが提供されるようになりつつあります。

医療現場では、患者と医師は触れ合える距離感での診察が主流でしたが、
スマホのようなモバイル機器が浸透し、通信環境が整うことで、医療現場
からも新しいサービスの提供が可能になってきました。
例えば、見守りや緊急通報、安否確認サービスとしての取り組みです。

患者と医師との関係にはどんな変化が起こるでしょう。

 ■ダイエットを成功させるための情報システムの場合                 

   これまでのダイエット指導は、個人の意思だけに委ねる事が多く、
   その為、なかなかうまくいかないことが多くありました。
   そこでスマホのデータを気軽にやり取りできる特性を生かし、
   食べ物や血糖値の教法を共有できるようなシステムを取り入れて
   います。

    【患者側】
     ・食べたものを写真に撮って送る
     ・先生からダイレクトに反応があるので、食事制限を頑張れる

    【医師側】
     ・月一度の来院で、口頭で説明しても守られないと言う課題が
      解決
     ・食事前の撮影で、痩せたとき・太ったときに何を食べたのか
      がわかる
               
   今までのダイエット治療の主流の「個人の意思だけに委ねる」ので
   はなく、医師等に「見守られている」中で一緒に取り組むという
   スタイルになることで、ダイエット成功の確率が高まるでしょう。
   また、即座に医師が反応出来るため、適切なアドバイスや診断が
   受けられるため、治療期間の短縮も期待できます。


 ■地域医療対応のシステムの場合

   高齢者見守りシステム・・・個人の健康データを蓄積、安否確認

    【患者側】
     ・毎日簡単な質問に答える
     ・外出時はスマホを携帯する

    【医療側】
     ・毎日の健康データを蓄積し管理する
     ・位置情報機能を使って、長時間動きがないなどの異変が
      あれば所有者に連絡し確認できる

   在宅での「見守り」システムは、高齢化社会における医療費の抑制に
   つながります。また、高齢者の一人暮らしによる孤立死の問題解決
   にもなるため高齢者にとって安心できるサービスです。
   医療側も、将来的にはスマホをかざすだけで、個人の医療データや
   生活履歴が分かるようになったり、治療の為の情報を瞬時に取得する
   事ができるようになれば、素早い対応が可能になります。

   その他【皮膚科領域のシステム】では、患者が患部の写真と患者情報
   などを送ると12時間以内に皮膚科の医師から無料の診断アドバイスを
   受けられるといったサービスなどもあります。

スマホやタブレットなどのIT通信機器を活用する「見守り」システムは、

・患者と医師が密接に繋がっている状態を作ることができる
・孤立していないという“安心感”を患者側が持てる
・制限はありますが、離れていても診察を受けることができる

ことが、一番のメリットと言えるでしょう。


また、スマホを活用した「健康診断」などのサービスも始まっています。

KDDIの「スマホdeドック」は専用の在宅検査キットを使い、家でも簡単に
健康診断が出来るといったものです。
他にもソフトバンクの「Bism for Pepper」は、ロボットのPepperで
身体情報の計測が出来るサービスなど、Pepperと接しながら楽しく計測
してもらうことで利用者の計測が習慣化される効果を期待しています。

スマホを活用した健康管理は、  
                                                                      
  ・忙しくて時間が取れない
  ・セルフ管理が難しい
  ・孤立した環境
  ・高齢化社会の医療費抑制

など、現代の私たちのライフスタイルの課題を少し手助けしてくれる
ものとして期待できそうです。

私たちの幸せな生活にもっとも大事な「健康」。
ITやRTを活用した予防医療や簡易診療が当たり前になり、そうした
ライフスタイルが浸透していくことで、増え続ける医療費の伸びが
少しでも抑えられるといいですね。

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3.海外トピック「TUG」
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「TUG」・・・アメリカ・ピッツバーグにあるAethon社が開発した半自律移動型
       ロボット。

30以上ものセンサーやソナー、レーザー、赤外線カメラが装備されたハイテク
ロボットで、エレベーターやドアをWiFi経由で呼び出し、開けることができる
という機能を持っているのです。
また、自動で充電する機能も保有しており、およそ10時間の連続稼動ができる
といいます。

シリコンバレーにあるEl Camino HospitalやサンフランシスコUCSF病院などで
導入されていて、備品や食事を運んだりといった、単純な労働をサポートする
ために用いられています。
最大453キログラム程度の重量まで運搬可能とのこと。

複雑で広大な病院内のフロアを廊下の大きさや周囲の人間、ほかのTUGを検知し、
衝突を回避しながら自律的に移動することができるのです。

また、許可されたスタッフがプログラムを管理・コントロールしていて、
薬などを患者に届ける際には、その患者に適切な薬をスキャニングして選択し、
取り出す仕組みになっているということです。

日本でも大病院へ行って待合室で待っていると、スタッフの方々がとても急ぎ
ながら、頻繁に行き来されている姿をよく見かけますが、やはり各患者に対して
必要な処置を行うために移動する回数は、食事や薬の手配、事務処理など全ての
看護スタッフ業務に関することを含めた宅配移動回数というとスゴイ数なんだと
思います。

こうした移動は看護スタッフにとって非常に負担になるのはもちろんのこと、
病院運営の効率化にとっても望ましくないですよね。
そしてTUGで運ぶことが出来る商品は全体の85パーセントにも及ぶとのこと。
サンフランシスコUCSF病院は25台のTUGを導入することで非常な効率化が達成
されたようです。

スタッフたちは、食事や備品を運ぶといった単純な作業から解放され、その分の
労力を患者と向き合う時間にあてられるようになりますよね。
患者の身体ケアだけでなく、コミュニケーションを通じた心のケアは人間にしか
できないことです。
より深く満足度の高い医療ケアが実現できるようになる意義は大きいと思います。

スタッフたちが重い荷物を運ぶ必要がなくなることは、不慮の事故によるケガを
防止することにもつながりますし、今後、日本でもこういった領域へのロボットの
活用・導入は、どんどん進んでいきそうです。


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