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メルマガ 2016年7月号


【もっと身近に】IT活用メルマガ_2016年7月号

※本メールは、お取引をいただいているお客様や弊社の社員と名刺交換を
させていただきましたお客様、メール情報をいただいたお客様にお送りして
おります。
今後ご案内を希望されないお客様は、大変お手数ですが、本メールの末尾
にあります「配信の停止について」をご参照ください。

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そろそろ夏休みの予定が気になり始める人も多いのではないでしょうか。
今年から8月11日が「山の日」となって祝日が増えた事もあり、
12日もお休みにして長めに夏休みを取る人が増えるかもしれませんね。
あとは、是非6月にも祝日が制定されないかな〜と思っていますが、
皆さんもそう思いませんか?

さあ、今月も、皆様に「ITをもっと身近に感じてもらう」をテーマに
お届けいたします。
最後までお付き合い下さいませ。

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<目次>
1.気になる「多様化する消費者の購買導線」
2.スマートスタイル  〜 簡単な3D化で変わる体験 〜
3.海外トピック「ロボットキッチン」
4.今回のお勧めサービス

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1.気になる「多様化する消費者の購買導線」
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スマートフォンやタブレットを幅広い世代が利用するに従って、消費者の
行動様式は多様化してきました。
何時でも何処でも気軽に購入でき、個々のライフスタイルに合わせたサービス
が充実し、ECサイトでの購入は増え続けています。

実店舗を抱える企業は、如何に消費者を実店舗に誘導し、売上げを確保する
かが、大きな課題です。

そんな中「O2O(オーツーオー)」という手法が一般化し、当然に活用される
ようになってきました。

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O2O(オーツーオー)とは、、、

 「Online to Offline Marketing」の略で、Web(オンライン)で集客した
 見込み客を店頭(オフライン)に誘導して購買につなげるマーケティング
 手法のこと


似た概念として「オムニチャネル」がありますが、違いはオムニチャネルは
顧客との接点になっている販売・流通に関わるあらゆるチャネルを融合させる
ことで、企業の立場で考えるのではなく、顧客の立場で求められるサービスを
考える事です。そのことから、顧客の導線は複線的になります。

一方「O2O」は、インターネットメディアでセールなどのお得な情報や実店舗で
利用出来るクーポンなどを発行し、実店舗へ顧客誘導するなど、オンライン・
オフラインのチャネル間の連携により、見込み客を囲い込むための手法です。
顧客の導線は、概ねオンライン(オフライン)からオフライン(オンライン)
へと、単線的になります。

代表的な手法としては、、、

 ■デジタルクーポン

   お店で安く買い物が出来るデジタルクーポンを発行する
    ⇒割引サービスが受けられる

 ■来店ポイントサービス

   店舗に行くとポイントが貯まり、買い物に利用出来る
    ⇒何も購入しなくてもポイントを貯めることが出来る

 ■デジタルチラシサービス

   チラシ広告をデジタル化し、安価な商品をデジタルメディアで
   探すことが出来る
    ⇒セール情報がわかる

などがあります。

消費者は、各サービスをそれぞれ使い分けながら、出来るだけ安く買い物を
する事ができるようになります。

当初は「クーポンを配信し店舗に来てもらう」というクーポン型O2Oが主流
でしたが、最近ではスマホやタブレットなどの携帯機器の最新技術を活用
した取り組みも見られるようになってきました。

 ★位置情報を活用したO2O
   特定の場所(店舗・イベント会場など)を訪れたユーザーにクーポン券
   を配信したり、新しい顧客体験を提供

   例えば、
   ・NEXCO 西日本/toxco(トクスコ)
    スマートフォン用アプリケーションと高速道路のサービスエリア(SA)
    に設置した端末を連携させ、ユーザがSAに到着し、アプリでチェック
    インすると、そのSAで利用できるクーポンやゲームが使えるようになる

   あとO2Oとして紹介するのは微妙ですが、
   ・日本交通株式会社/日本交通タクシー配車
    アプリをダウンロードしGPSによる位置情報により、細かな配車希望場所
    を指定しタクシーを呼ぶことができ、アプリで行先を指定すると、
    乗務員に行き先を伝えることなく目的地まで行くことが可能

 ★Wi-Fi・音波を活用したO2O
   Wi-Fiという無線ネットワークや、Wi-Fiを拾いきれない場所でも使用
   出来る音波通信により、入店しているユーザーのみに情報を提供する
   などより正確なサービス提供が可能

   例えば、 
   ・マクドナルド(スペイン)
    Wi-Fiの設定をオンにしたときに表示される「使用可能な無線LANネット
    ワークの一覧」のネットワーク名を、利用する人へのメッセージに変更
    し、「2時です。コーヒーブレイクの時間ですね」「マクドナルド店内
    では無料Wi-Fiに加え、無料でサンデーもプレゼントしていますよ」など
    のメッセージを表示させ、店舗に誘導

 ★ゲーミフィケーション型O2O
   ゲームデザインの技術やメカニズムを利用したO2O施策
   ゲームの要素を盛り込むことによって、それを販促だとユーザーに
   意識させずに、楽しみながらサービスや商品にかかわってもらえる

   例えば、
   ・Gap Japan/GAP SUMMER! 夏休みプレゼントキャンペーン
                        Powered by デジガチャ
    カプセル自動販売機「ガチャ」と同様、決められた数の賞品をデジタル
    カプセルに入れて提供し、ポイント会員がためたポイントを使用すると、
    無作為に賞品が出る仕組み。くじ引き結果画面を店頭で提示すると商品
    と引き換えることができ、店舗来店を促す

などがあります。

また、オンラインからオフラインへの誘導だけではなく、オフラインから
オンラインへの導線設計で消費者を上手く誘導しているサービスもあります。

例えば、
 ユニクロでは、、

   ・「商品バーコードスキャン」・・・
    店頭で商品バーコードをスキャンすることで、その商品を使った
    コーディネイト画像や商品の詳細情報、他の消費者のレビューを
    確認できるようにし、商品への理解を深めてもらうという導線で
    商品(オフライン)からアプリ(オンライン)へ誘導

      ・「チラシスキャン」・・・
    紙のチラシの商品写真を写すことで、商品の着用イメージの確認し、
    そのままカートに入れてオンラインストアで購入できるという導線で
    紙のチラシ(オフライン)からオンラインストア(オンライン)へ誘導

  あらゆる場所で顧客と接触を持つことで、売り逃しを防ごうという戦略に
  積極的に取組んでいます。

その他、

   ・「サウンドキャッチ」・・・・
    店内(オフライン)に設置されたテレビやデジタルサイネージ等の音声を
    アプリでキャッチすると、アプリ上で動画等のコンテンツへ
    動画終了後には、ECサイトに遷移(オフライン)し、店頭にないサイズや
    色の商品も確認し購入

   ECサイトが在庫の限られた実店舗の弱点を補うことで、ユーザーを逃さない
  という取り組みができます。

また、あまりうまくいかなかった例としては、、

 ZOZOTOWNを運営するスタートトゥデイの「WEAR」のバーコードスキャン機能
 がありましたね。
     
   実店舗において気になった商品のバーコードをスキャンすることで
   アプリの履歴に保存され、あとからECサイトやZOZOTOWNで簡単に
   同じ商品を購入できる
                 ↓
      ショールーミングを加速させてしまうことになり、実店舗に嫌悪感を
   もたれ、消費者にとっても人目のある店内でカメラを起動することは
   気がひけるなどの理由から、バーコードスキャン機能は停止になって
   います。
   (現在は、この機能はショップスタッフのみが利用することができ、
   店舗での接客の際などに活用されているようです。)

ネット専業の企業でなければ、Webサイト、スマートフォン、ソーシャル
メディアとリアル(物理的)な場所とをつなぐO2Oの取り組みを一度検討して
みる価値はありそうです。
「O2O」サービス利用ユーザーを増加させることで、結果的に実店舗への
来店者数を増加させ、売上げUPに繋げる事が出来るかもしれません。


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2.スマートスタイル  〜 簡単な3D化で変わる体験 〜
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スマホやタブレットの一番の魅力は、コンパクなサイズでパソコンよりも薄く、
軽量で持ち運びが楽である、という事です。
その為、店舗内や顧客の自宅、外出先など場所を選ばず、様々な提案や商談の
場で活用できます。

実際、タブレットやスマホで営業を受けるシーンも増えてきていますし、
そうした事例も当たり前のように目にするようになりました。

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同じような機能をもつスマホが多く、少々飽和状態気味な状況の中、
空間認識技術「Tango」に対応したスマホ(Lenovoの「Project Tango」)が
9月にも発売されるようです。
 
 空間認識技術「Tango」とは、、、
  米Googleが開発した3D(3次元)空間認識技術
  カメラやセンサーを使って周囲の空間やスマホの動きなどを把握し、
  カメラで撮影した周囲の風景の中にリアルタイムで3D CGを描画したり、
  目の前にある物体の高さや幅を計測したりできます。

例えば、
 カメラとセンサーで室内をスキャンし、実際の家具の位置を立体的に測定
 したり、実際にはあるはずのない家具を、ためしに配置してみたりすること
 も可能です。
 現実の風景の上にCGによる映像を加えることで、現実と架空をミックスさせ
 た世界を作り出す事が可能となります。

実際の映像にCGによるAR映像がリアルに追従することで、違和感のないAR空間
が再現できそうです。
 *AR(Augmented Reality・・・ディスプレイに映し出した画像に、バーチャ
   ル情報を重ねて表示することで、より便利な情報を提供する技術) 


このTangoには、肝になる次の3つの大切な技術が使われているということです。

 ◆「モーショントラッキング」・・・外部空間の変化から動きを推測する技術

 ◆「深度認識」・・・物体の奥行き情報を取得する機能

 ◆「Area Learning」・・・空間を記憶する機能

これらの機能を使えば、、、

 限られたスペースに家具を置いてみたり、自分の部屋に気になる家具を配置
 してシュミレーションをしてみたり、、、
 買ってからサイズが合わない、イメージしていたのとちょっと違う、、、
 などの失敗がなくなります。

持ち運びの手軽さから、タブレット片手に接客など、家具や電化製品などの
店頭営業支援ツールとしても大いに役立ちそうです。

その他にも、イベント会場の設営イメージ作りや、リフォームなどをする際
の空間イメージ作りとしての活用も当たり前になるのかもしれません。

そして、更にサービスの可能性が広がっていきそうです。

例えば
 ・広いショッピングセンターの地図情報がマッピングされていれば、、、
  スマホをかざすだけで行きたいお店までナビゲートしてくれるでしょう。
  店内に入っても同じです。欲しい商品がどこにあるか、迷わず手に入れる
  事が出来るようになるでしょう。
  そこに商品の情報などを表示させる事ができれば、広告としての要素も
  でてきます。

 ・部屋の中そのものを3D化できるので不動産情報やホテルなどの部屋情報
  もネット上でもっと精密に表現されるようになります。

 ・スマホが3Dスキャナになるので3Dプリンターと組み合わせるなどで、
  可能性が広がっていくかもしれません。
     ・・・携帯性に優れている為、場所やシーンを選ばす、個人での
        利用が増える。

など、、、

あらゆる物体を3Dスキャンしてデータを蓄積、活用したり、リアルタイムで
3D化するなど、スマホやタブレットといった身近なツールが、私達を映画の
世界のような仮想世界へと導いてくれるのは、それほど遠いことではないの
かもしれません。

ライフスタイルや価値観が多様化する中で個々の顧客を満足させる為には、
“自分だけの感動・喜び・経験”という視点にたって、個別に対応できる
サービスが求められています。

3Dでカスタマイズできる機能をもったタブレットやスマホを活用するシーン、
皆様の事業、提供サービスでは、どのようなシーンが考えられますか?


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随時、無料相談をお受けします。弊社の業務改善コンサルタントがお伺いして
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3.海外トピック「ロボットキッチン」
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究極の手抜き料理にして、一流シェフ並の料理が食べられるように?

Moley Robotics社というロンドンの会社が開発したキッチンとロボットがセット
になったもので、キッチンに2本の長いロボットハンド(アーム型の腕と手)が
装備されたシステムです。
材料と調理器具を所定の場所に置くと、一流シェフ並の料理をスイッチ一つで
作ってくれるというのです!

これまでの「ロボットによる調理」のイメージと一線を画すポイントは、
やはり、ロボットハンドが人間の手のように動き、人が作るように調理してくれる
ところです。

非常に精巧な5本指を持つロボットアームを2本使用し、人間の腕と同じように
動かすことで、食材を切ったり、鍋の中身をおたまでかき混ぜたりといった
複雑な動作が行えるとのこと。
これは一流シェフの動きから無駄を取り除きつつ、とにかく正確に再現して
実現したようです。

操作は、キッチンに取り付けられたタッチスクリーン、または専用のアプリから
簡単に行うことができるそうで、事前にシェフの調理の動きを3Dモーションで
レシピごとに記憶させるので、スマホか専用タッチパネルから好きなレシピを
選択するだけで、一流シェフの料理を家庭で食べることができるのです。

さらに驚くのは、皿洗いやキッチンの掃除などの後片付けまでやってくれる
という優れもの!
使わないときには、ロボットハンドはコンパクトになっており、ロボット任せに
せずキッチンを自ら使って料理をすることもできます。

お料理が苦手な方も、怪我をして調理ができない場合も、ロボットが調理して
くれたら、便利ですよね。
そこまでやらせてしまっていいのでしょうか???

ただ、調理時に所定の位置から調理器具や材料がズレてしまうと、たちまち料理が
完成しなくなってしまうという大きな欠点を持っているようで・・・。

販売予定はずれ込み、遅れているようで、2018年には発売される予定ということの
ようです。
さらに、iTunesのようにレシピをダウンロードして好みの料理を作れるようになる
という計画もあるそうです。

多くの家事が、テクノロジーの発展とともにその従来の風景が少しずつなくなって
きました。
例えば、今では洗濯板で洗濯しているシーンを見かけなくなりましたよね。
それと同じように、このようなロボットが普及していけば、家庭での料理のシーン
というのは、もはや過去のものになってしまう可能性もあるのでしょうか・・・。

家の中にロボットがあたりまえのようにある時代……。
便利だけれど、家族で協力しあってという機会が減ってしまうとなると、
何か淋しい気もします。

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4.今回のお勧めサービス
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太陽光発電所向け監視システム
 『エナジーモニター エア(GMOクラウド社)』の販売開始!

太陽光発電所のメンテナンス、点検を行われているオーナー様やサービス企業様
からお問い合わせを頂いておりました自動監視システムについて販売を開始致
します。

≪特徴≫
  ・低価格・高精度・簡単設置 ・・・
   小規模発電所向け監視クラウドで、パワーコンディショナーから直接
   発電量を計測し、データ収集機を通じてクラウド上に蓄積されます。
 
  ・複数メーカーのパワーコンディショナーに対応可能・・・
   低圧太陽光発電所で利用可能。

  ・データの蓄積から書類の管理までをモニター画面で一元化 ・・・
   過去の履歴を元にヘルスチェックができる。また、PC・スマホ・タブレット
   などで、発電状況の確認ができる。
 
■ 詳細内容は、下記の資料をご覧ください。
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